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受付中
大分市 減免
指定ごみ袋の無料交付(減免)
正式名称:指定ごみ袋の減免制度(家庭ごみ有料化に伴う負担軽減措置)
小さな子を育てている人、紙おむつなどを常に使う人、生活保護を受けている世帯などに、大分市の指定ごみ袋を無料で配る制度です。
- 軽くなる額
- 3歳未満の子を育てている人小袋(20L)を子ども1人につき最大250枚
- 紙おむつ・ストーマ用装具・腹膜透析の人小袋(20L)を1人につき年間最大100枚
- 生活保護の世帯1世帯につき年間最大60枚(2人以下の世帯は小袋20L、3人以上の世帯は中袋30L、2人以下から3人以上になった世帯は特小袋10L)
- しめきり
- 通年受付
注意
次の人は申請が必要です。 ・里帰り出産などで、市に住民登録がない人 ・配偶者からの暴力で避難している人 ・医師に、紙おむつが常に必要と診断された人(長寿福祉課のおむつなどの支給を受けている人を除く) ・ストーマ用装具を常に使っている人(障害福祉課の用具の支給を受けている人を除く) ・腹膜透析を常に行っている人 ・紙おむつを常に使う3歳未満の障がい児(身体障がい者手帳1・2級、療育手帳A1・A2)を育てている人
本人以外が申請するときは、委任状と、委任された人の本人確認書類を、添付書類と一緒に持っていきます(申請書は委任状と一体の様式です)。
申請が必要な人で、11月以降も続けて対象になる人は、年に1回申請し直します。
袋が余るときは、環境政策課に申し出ると小さいサイズに変えられます(枚数は同じです)。
大分市のホームページが開きます
対象になる人
大分市に住んでいる(在宅の)人で、次のどれかに当てはまる
- 3歳未満の子を育てている
- 紙おむつかストーマ用装具を常に使っている
- 腹膜透析を常に行っている
- 生活保護の生活扶助を受けている
申請の流れ
- 1市の給付事業を使っている人など、市で把握できる人は申請不要です
- 2申請が必要な人は、申請書と添付書類を環境政策課(本庁舎4階)に出すか、電子申請で出す(里帰り出産などで大分市に住民登録がない人は、電子申請できない)
あわせて確認したい制度
申請前に必ず公式ページで最新の情報を確かめてください。