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受付中

大分市 補助金

空き家の改修・購入の補助

正式名称:大分市空き家等利活用事業

空き家を直して「大分市住み替え情報バンク」に登録するとき、福祉・文化の施設に変えるとき、県外からの移住者がバンクの空き家を買うときに、費用の一部が補助される制度です。

もらえる額
  • 流通促進事業(改修して住み替え情報バンクに登録)改修費の2分の1、上限50万円 ※受付停止中
  • 家財整理促進事業家財整理の費用、上限10万円 ※受付停止中
  • 転用促進事業(福祉・文化用途へ転用)改修費の2分の1、上限100万円
  • 移住者購入補助事業購入費の10分の10、上限50万円(18歳以下の子どもがいる世帯は75万円)
しめきり
公式ページでご確認ください令和9年1月29日までに実績報告ができるものに限ります。原則として先着順です。

注意

流通促進事業と家財整理促進事業は、予算の上限に達したため受付を停止しています。

改修の事業は、工事を始める前に申請する必要があります。

移住者購入補助事業でフラット35を使う場合は金利の引き下げを受けられます。その申請書は、住宅ローンを申し込む1か月前までに住宅課へ提出します。

受付の締切日は公式ページに記載がありません。住宅課(097-585-5072)にご確認ください。

予算がなくなり次第、受付を終了します。

公式ページで申請方法を見る

大分市のホームページが開きます

対象になる人

  • 大分市内にある一戸建ての空き家(転用促進事業は一戸建てでなくてもよい)
  • 法令に違反しておらず、登記されている
  • 昭和56年5月31日以前に着工した住宅は、耐震性があると認められること
  • 改修の3事業空き家の所有者など(転用促進事業は、所有者の承諾を得た人も含む)で、市区町村税の滞納がない
  • 移住者購入補助事業県外から転入して1年以内の個人で、転入の直前に1年以上続けて県外に住んでいた。購入する物件は住み替え情報バンクに登録されたもので、そこに定住すると誓約できる

申請の流れ

  1. 1住宅課に相談する(改修の事業は工事を始める前に)
  2. 2公式ページから申請書類を取り、記入して住宅課へ提出する