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受付中

大分市 助成

未熟児養育医療費の助成

体の発育が未熟なまま生まれ、入院による養育が必要な赤ちゃんの医療費を市が負担する制度です。指定養育医療機関の医師が必要と認めた場合が対象です。

もらえる額
入院を必要とする乳児について、その医療費を市が負担します 世帯の所得区分等によって、負担金が発生する場合があります
しめきり
通年受付締切日はありません。大分市保健所 健康課に申請します。
対象になる人
  • 次のいずれかの状態で生まれ、入院による養育が必要な未熟児
  • 出生時の体重が2,000グラム以下、または在胎週数35週未満
  • 先天異常(育成医療の適用でないもの)、重症仮死、呼吸不全、重症黄疸、低血糖、けいれんその他の神経学的異常等、その他未熟性に起因する異常
  • 指定養育医療機関の医師が必要と認めた場合が対象です

注意

負担金の額は公式ページに記載がありません。世帯の所得区分によって変わります。金額は大分市保健所 健康課(097-536-2562)にご確認ください。

対象になるのは指定養育医療機関での入院です。県内の指定医療機関は公式ページに一覧があります(市内は大分県立病院・大分赤十字病院・アルメイダ病院)。県外の指定医療機関については健康課にお問い合わせください。

申請する年の1月1日に大分市に住民票がなかった場合は、前住所地で発行した所得・税額証明書などが別に必要になります。申請する月によって必要な年度が変わります。

申請の流れ

  1. 1入院先の指定養育医療機関に養育医療意見書を発行してもらいます
  2. 2養育医療給付申請書・意見書・お子さんの健康保険の資格情報が確認できるもの・所得税額調査同意書などを用意します
  3. 3大分市保健所 健康課に申請します(未熟児の保護者または親族が代理で申請できます)
公式ページで申請方法を見る

大分市のホームページが開きます

問い合わせ先

大分市保健所 健康課/097-536-2562

出典:大分市未熟児養育医療費の助成

2026年9月23日(水)に内容を確認しました

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子ども医療費助成事業大分市 医療費の自己負担を助成(区分により1日500円まで)

申請前に必ず公式ページで最新の情報を確かめてください。